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2018/01/03(水)

【患者様の声】ヘルニアで日常生活もまともに送れない状態から改善

カテゴリー:ぎっくり腰, ヘルニア, 坐骨神経痛, 当院の特徴, 患者様の声, 慢性腰痛, 猫背, 脊柱管狭窄症, 腰痛 セルフケア, 腰痛 姿勢, 腰痛 治療, 腰痛 病院, 腰痛 鍼灸, 院長の想い

 

 

こんにちは!

 

大阪市福島区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 藍禅-AIZEN-

院長の矢谷卓也です。

 

本日は当院の患者様の声をご紹介させていただきます。

 

李様です。

 

腰の椎間板ヘルニアと診断されて、日常生活もまともに送れない状態で当院に来られました。

 

寝ていても、起きていても、仕事で座っていても痛い・・・。

 

そもそも李さんは、5年程前から急に右側の足首と右の腰に痛みや痺れる感じることがありました。

 

症状は良くなったり悪くなったりして波があったので、あんまり気にしなかったのですが、

 

1か月程前から日常生活が出来ないくらい悪くなってきて、寝ることも起きることも出来ない、

 

仕事では座ることも出来ないくらい症状がきつくなりました。

 

李さんは韓国人なのですが、韓国と日本の整形外科に行きました。

 

そこでレントゲンなどの画像を撮って、椎間板ヘルニアの初期症状がありますよとよく言われていました。

 

ただ、ヘルニアと診断されても特に腰の牽引とか、その場しのぎの治療だけだそうです。

 

あと韓国でも鍼灸は受けたこともあるそうです。

 

ですが、治療後に症状がぶり返してくることがありました。

 

それで段々痛みや痺れの症状が悪くなってきました。

 

一方で自分のどこが本当の原因なのかを知りたいと思っていました。

 

症状に波があるからですね。

 

まず当院に来た時の最初の検査で原因はヘルニアではないということを言われたそうです。

 

私も原因はヘルニアではなくて、お腹とかお尻の筋肉に原因があると言ったことを覚えています。

 

当たり前のことですが、きちんと原因を突き止めてもらうと安心します。

 

原因さえ分かれば、悪化を防ごうと思えば防ぐことが出来るからです。

 

当院では一時的な痛みを改善するということが目的ではなくて、

 

本当の原因を探してくれるところが、韓国とか日本の整形外科と違うところだと仰ってくれました。

 

もっと言えば原因の原因まで見つけてくれるところですね。

 

李さんに褒められて、素直にうれしいです(^^♪

 

で、現在の李さんはというと・・・

 

詳しくは動画をご覧ください!

 

礼儀正しい李さん。

 

彼は韓国と日本の宝ですね。

 

 

↓↓↓

 

【腰痛 整体】ヘルニアで日常生活もまともに送れない状態から改善

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矢谷 卓也

 

 

 

 

 

 

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