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2018/07/20(金)

腰痛が本当に悪化するとどうなる?

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こんにちは!

 

大阪市福島区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 藍禅―AIZEN-

院長の矢谷卓也です。

 

本日は腰痛が悪化するとどうなるのか?

 

というお話しをしていきたいと思います。

 

もちろんここの腰痛というのは

 

難治性腰痛、ぎっくり腰、坐骨神経痛、ヘルニア、

 

脊柱管狭窄症、すべり症、腰椎分離症

 

もちろん全て含みます。

 

腰痛が本当に悪化すると

 

どうなるのか?

 

その答えを私は知っています。

 

何人も何人も腰痛の患者さんを診てきたからです。

 

腰痛が本当に悪化するすると

 

坐骨神経痛が本当に悪化すると

 

日常生活をまともに送れなくなります!

 

本当です。

 

腰は

 

肉の要

 

身体の要です。

 

しかもなぜ問題が長期化、重症化しやすいかというと

 

腰が身体の大部分の荷重を受けているからです。

 

要するに請け負っている部分が

 

すごく大切な場所なんです。

 

そんな腰がダメになると

 

個人差がありますが

 

立っていられない

 

座っていられない

 

歩けない

 

起き上がるのもつらい

 

仕事ができない

 

夜眠ることができない。

 

個人差がありますが

 

こんなことが次から次へと出てきます。

 

仕事に支障が出てくる

 

家族や周囲に迷惑をかけてしまう。

 

こんなことが当たり前になってしまいます。

 

しかも初動の治療というのがすごく大事で

 

治療方法を間違えてしまうと

 

改善するものも

 

改善せずに

 

10年、20年の腰痛持ち

 

なんてことにもなりかねません。

 

また、いつ起きるかもわからない

 

ぎっくり腰に気を使いながら生活する

 

こんなことになりかねません。

 

そして、いつか改善するだろうと

 

タカをくくって過ごしている方が多いのも事実

 

それは問題を先送りにしているに過ぎないのですが

 

今が良ければ全て良しという考え方は

 

腰痛に関しては危険ですね。

 

本当に日常生活ができない

 

まともに送れない

 

仕事などができない。

 

辞めざるを得ない

 

ということが本当に起こってきます。

 

それぐらい腰って大事なんです。

 

それから腰をいためると

 

ドミノ倒しみたいに

 

身体の問題が波及していきます。

 

膝痛、股関節痛、足首の痛み

 

五十肩、首の痛み、ストレートネック、手の痺れ

 

などなど

 

次々と起きてきます。

 

実際に当院のHPの患者さんの声を見て下さい。

 

問題が多岐にわたっているし

 

今までお伝えしてきたことが

 

本当のことだと分かると思います。

 

なので、

 

腰痛はいつか改善するといっても

 

改善しないので

 

早め早めに対処することが必要かなと

 

しみじみ思います。

 

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