080-3797-4802

ブログ

2018/07/22(日)

甘い物や冷たいものはほどほどに

カテゴリー:ぎっくり腰, ぎっくり腰対処方法, ヘルニア, 健康 食事, 冷え症, 反り腰, 坐骨神経痛, 慢性腰痛, 整体とは, 熱中症対策, 猫背, 産後の腰痛, 痛みについて, 脊柱管狭窄症, 腰痛 お腹, 腰痛 セルフケア, 腰痛 原因, 腰痛 姿勢, 腰痛 歩き方, 腰痛 睡眠, 腰痛 食事, 足の冷え, 身体の歪み, 骨盤矯正

 

こんにちは!

 

大阪市福島区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 藍禅―AIZEN-

院長の矢谷卓也です。

 

暑い日が続きます。

 

暑くなると食欲が落ち、

 

食事を目の前にしても

 

「食べる気がしない・・」と箸が進まなくなることがあります。

 

でも、人間食べなきゃ生きていけません。

 

お腹がすいたときに食事を取る事が出来ればいいのですが、

 

特に夏は「甘い物しか食べたくない」と言って、

 

お菓子や甘いジュースに頼ってしまう人が増える傾向があります。

 

甘い物を口にするのも悪いことではないのですが、

 

糖尿病やその他病気のリスクを考慮すると、

 

やはり摂り過ぎはよくありません。

 

それでも甘いものがやめられない場合は、

 

依存症になっている可能性もあります。

 

せめて飲み物は甘くないものにする、

 

身の回りに砂糖やはちみつを置かない、

 

空腹時に甘いものを食べない、

 

などの工夫で

 

少しずつ食べる量を減らす工夫をしてみてください。

 

それから冷たい物はこの時期に

 

がぶがぶ飲んでいくと

 

胃腸のダメージが蓄積していって・・・

 

夏バテ

 

食欲不振になりかねません。

 

冬になると身体を冷やさないように

 

注意している方も

 

夏になると冷房ガンガン

 

冷たい物をどんどん飲んでいる

 

それは身体を冷やしていますよね。

 

冷たい物はほどほどに。

 

それとは逆に

 

食欲が減らない。

 

それでも食べたい・・・

 

なんて方は身体の方から変えてみるのはどうでしょう。

 

実は必要以上に

 

甘い物や

 

冷たい物

 

それだけでなく

 

お腹に入れたくなるのは

 

ストレスなどで

 

身体が緊張している可能性があるんですね。

 

実は人は物を食べると

 

身体が緩むんです。

 

物を食べると

 

リラックスして副交感神経優位になります。

 

これは身体が自動的にそうなるんです。

 

自動的に副交感神経優位になるということは

 

身体がゆるんみを求めている。

 

緊張が続いていて

 

リラックスを求めている証拠かもしれません。

 

特に甘い物には身体を緩める傾向が強いです。

 

なんか必要以上に食べてしまう。

 

お腹いっぱいなのに

 

もっと欲しくなってしまう。

 

これは普段のストレスが原因で

 

身体がゆるみ

 

リラックスを求めているのかもしれません。

 

だから、食事制限をする前に

 

身体を整えていくと

 

以外に

 

食事量が減ってくるかもしれません。

 

身体が整って

 

ストレスが無くなってくると

 

食事量も少なくて足りる

 

そんな良い循環が生まれてくるはずです。

 

まずはお身体を整えてみてはいかがですか?

 

長年の慢性腰痛

坐骨神経痛

ヘルニア

ぎっくり腰

脊柱管狭窄症

すべり症

産後の腰痛

諦めないでください!

無料相談はこちら

初回限定お試しキャンペーンはこちら

整体院 藍禅―AIZEN-

 

 

 

 

 

7月18日(木)まで
先着6名様限定割引 → 残り1名様

診察予約は今すぐお電話で

080-3797-4802

【受付時間】9時〜21時(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

 

※診察時間は9時〜21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。診察時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
※メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。当院は完全予約制の為、事前にご予約をお願いしています。