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2018/07/23(月)

夏は脳梗塞にも注意!

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こんにちは!

 

大阪市福島区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 藍禅―AIZEN-

院長の矢谷卓也です。

 

暑い夏は、熱中症予防のためにしっかりと水分補給をしましょうと

 

TVなど様々なメディアで呼びかけられます。

 

しかし、夏場の水分補給は、

 

熱中症予防以外に

 

「脳梗塞予防」という効果もあるんです。

 

①脳梗塞の症状を覚えておきましょう

 

汗をかき、体内の水分が失われることで

 

血液がドロドロになり、

 

血栓ができやすくなります。

 

喉が渇いてから水分を補給するのではなく、

 

日中を通してこまめに

 

そして就寝前と起床後にコップ一杯ずつ水を飲む習慣をつけて、

 

夏場の脳梗塞を予防しましょう。

 

脳梗塞の治療は、

 

発症後の速やかな処置がカギとなります。

 

おかしいなと思ったら

 

すぐに救急車で病院に行かなくてはいけません。

 

身体を動かすことで悪化することもあり、

 

また自力で外来に行くと余計待たされることも考慮して

 

この場合は救急車を利用してください。

 

脳梗塞かな?と疑うべき症状は、

 

主に以下のようなものです。

 

・片側の目が見えにくくなる、物が歪んで見える

・顔が歪む、笑うと片方の頬だけが上がる

・片側の手足に力が入らず、水平に上げても保つことが出来ない

・言葉が出にくい、ろれつが回らない

 

「力が入らない」「片方だけおかしい」がポイントです!、

 

疲れているからかな、

 

休めば治るかな

 

などと楽観視して病院に行くことを先延ばしにすると、

 

どんどん重症化してしまいます。

 

これは有名ですが

 

ジャイアンツの名誉監督の

 

長嶋茂雄さんが良い例かもしれませんね。

 

脳梗塞の疑いがあったのですが

 

一晩寝てから病院を受診しようと考えて

 

結局、後遺症が残ることになりました。

 

一晩様子を見てみよう。

 

もちろん良い場合もあれば

 

悪い場合もあります。

 

脳梗塞の疑いの場合は

 

間違った選択になることを

 

憶えておきましょう。

 

特にご高齢の方は、

 

ご家族とお互いに異常に気付き合えるよう、

 

普段から注意を払っておきましょう。

 

1年で一番体調管理が難しい夏!

 

健康管理に気を付けて

 

楽しい夏をお過ごしください。

 

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