080-3797-4802

ブログ

2018/08/06(月)

冷え予防のための筋トレ

カテゴリー:ぎっくり腰, ぎっくり腰対処方法, ヘルニア, 健康 食事, 冷え症, 坐骨神経痛, 慢性腰痛, 産後の腰痛, 肩こり, 脊柱管狭窄症, 腰痛 天気, 腰痛 姿勢, 腰痛 治療, 腰痛 筋膜リリース, 腰痛 食事, 足の冷え, 身体の歪み, 骨盤矯正

 

こんにちは!

 

大阪市福島区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 藍禅―AIZEN-

院長の矢谷卓也です。

 

本日は冷えと筋トレの話です。

 

筋肉量が体に与える影響は、

 

「重い物を持てるか」といったことだけではありません。

 

筋肉量が多ければ、それを維持する為に

 

代謝がアップし、

 

その分体温も高まります。

 

逆に筋肉が少ない人は代謝が落ちやすく、

 

身体が冷えやすいのです。

 

「身体を引き締めるために筋トレをしたところ、

 

ダイエット効果があっただけでなく

 

風邪を引きにくくなった」という

 

お話しを伺うことがあります。

 

これは体温が上がったことで免疫力がアップし、

 

病気に負けにくい身体になったということです。

 

筋肉量は見た目だけの問題ではなく、

 

身体を冷やさず、

 

健康な状態で維持するために重要なポイントですので、

 

「別にムキムキにならなくてもいいや」と投げ出さず、

 

あくまで健康のため、

 

冷え対策のために、

 

ちょっとずつでもトレーニングするのもいいかしれませんね。

 

コリと冷えの深い関係

 

最後に、コリと冷えの関係について。

 

冷えやすい人がコリやすいのか、

 

はたまたコリやすいから冷えやすいのか、

 

卵が先か鶏が先か

 

冷えとコリにはお互い深い関係があります。

 

筋肉のコリがひどくなると、

 

血流がスムーズでなくなり、

 

体が冷えやすくなります。

 

そして同時に、

 

冷えることで筋肉が動きくくなりコリも悪化するのです。

 

体が冷えていると感じたら、コリをほぐす、

 

これは大事な上に

 

比較的すぐに始められる対策ですね。

 

冷房で、冷たいジュースをで、

 

身体を冷やし過ぎてしまったら、

 

軽い有酸素運動でもして

 

身体を暖めてあげてください。

 

コリもほぐれやすくなりますよ。

 

長年の慢性腰痛

坐骨神経痛

ヘルニア

ぎっくり腰

脊柱管狭窄症

すべり症

産後の腰痛

諦めないでください!

無料相談はこちら

初回限定お試しキャンペーンはこちら

整体院 藍禅―AIZEN-

 

 

 

8月19日(月)まで
先着6名様限定割引 → 残り1名様

診察予約は今すぐお電話で

080-3797-4802

【受付時間】9時〜21時(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

 

※診察時間は9時〜21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。診察時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
※メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。当院は完全予約制の為、事前にご予約をお願いしています。